フレッツ・ミルエネ

フレッツ・ミルエネですよ。

2011年の8月頃に、このページからモニター募集があったことをしり、その後第二回のも見逃し、、、、

んで、問い合わせから、

「次回のモニター募集や、サービス開始時には教えてくださいね」って先日、送ったら

「2月1日からすでにサービスを開始しております」って、、、、なら、さっきのページに書いておけよと。。。

今回はレンタルできる機器はすべてレンタルで、電源タップは2個お買い上げすることに。

電話で確認されるのですが、電源タップはほとんどのお客様が1個をお買い上げいただいてまして、1個を使い回す使い方をしていらっしゃるようですが。。。ってやさしい担当者さんのようで親切に教えていただきましたが、同時に計ったりもしたかったので、2個お買い上げ。

電源タップは、1つ4200円となってましたが、明細には4000円と表示されてました。

まぁ、4日の午後に取り付けてまだ5日の日の一日分しかとれていないので、微妙ですがとりあえずこんな感じ。

分ごとの電力使用量まで表示できるので結構細かくみれていいかも。

 

あ、取り付け方法は、分電盤(ブレーカー)のところにクランプメーターみたいなクランプを2カ所取り付けるだけ。まぁ、クランプメーターなんだろうけども。

それを、無線で飛ばす子機と接続して、親機に飛ばすと。

うちは、最初その親機がきちんと繋がらなくて???だったのだけど、マックからやっていたからだった様子。

windowsでIEで、JAVAがきちんと入った環境で試したところきちんと設定できました。

 

注意点としては、親機を置く場所は有線LANがないといけなくて、分電盤からあまり離れていると通信がうまくいかない可能性がある(2.4Ghz帯を使用)。

また、電源タップを使用するのであれば、電源タップも親機と通信しているため、それからもそれほど離れた位置にあるとうまく繋がらなくなる可能性がある。

っていうことで、ちょうど家の中間地点くらいに有線LANポートがあるのがいいんだろうと思うけど、ちょっとこの辺の使い勝手は微妙かもね。

できれば、家の無線LANと各子機が繋がって欲しいところ。

最悪どうしても有線LANのあるルーターから分電盤が離れてるよーっていうときには、仕方が無いので有線LANを無線LANに切り替えられるような機器を使うしかないかも。

で、これが水槽(メタハラ除く)に取り付けた電源タップの情報で、緑色が4日に取り付けた直後。

4日が低いのは、もしかしたら通信とかがうまくいっていなかった可能性もあるのだけど(使用電力が一緒なので)、低電力が考えられる原因は部屋が暖まっていたからという理由も考えられる、ヒーターが稼働しないと基本的にはスーパージェットフィルターと電磁弁と殺菌灯だけ。

5日がところどころで高くなっているのは、僕様がいなくて部屋が冷え切っていたのでヒーターなどが作動しまくったせいだと考えられる。

でも、今日もすでに出張しているので、居るときといないときの差はまだわからない。

 

ちなみに、電源タップの真上にワットチェッカーを取り付けているので、すぐにVAやWが見えたりもする。

ワットチェッカーによれば、ピタリ適温4号を敷いた前後の1ヶ月あたりの電気代は、敷く前が2080円であったのに対して、1900円前後となっていた。

これは、ピタリ適温が効率がいいため若干電気代がお安くなったのかもしれない。もしくは、まだ誤差があるだけか。。

 

その辺も併せて見ていこうと思ってます。

 

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