初代&新型シータ用スタンド

そんな訳で、買ってすぐに欲しくなったTHETAアクセサリは、こいつ。

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初代とm15に対応したスタンド。

何がすごいって、これ今流行の3Dプリンタで出力されたものなのです。

すごいですね、科学万能です。

本体にはぴったりとはまってがたつきなどもありません。

ご購入はこちらのサイトから行ってください。

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下の真ん中には、きちんと純正のストラップ用アタッチメントをつけられるようにもなっています。

これをかったら、ストラップ用アタッチメントを買った方がいいです。

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つけるとこうなります、これ邪魔じゃない?って思いますか?

頭の上とか手持ちするときに、指が写らなくなるんです。

重要ですね。

製作者さんのサイトには台座にシールをつけることで映した後の見た目が良くなっていますが、シールか。。。そのうち。

 

机の上などに置くときには、アタッチメントをくるくると外せばOKです。

 

 

 

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3Dプリンターでの出力なんだなぁっていうのは、手に取るとすぐにわかります。

ですが、滑り止めにもなって丁度いいくらいで気になるようなものではありません。

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さて、これでほぼ完璧に仕上がったかに見えた僕のTHETAですが、ちょっと問題が。

 

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これ、つけたままだとケースにはしまいづらい。

んー、悩みどころですね。

あと、この台座をつけているとせっかくの薄さを生かしてポケットなどに気軽に忍ばせておくのも、ちょっとだけ難儀になります。

ですが、これがあるのとないのとでは、実際に撮るときには雲泥の差になります。

コンパクト三脚や自撮り棒などを持っていくよりは前々かさばりませんので、おすすめです。

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