ADAのメンテナンス用品を有孔ボードにセットしてみる

今までは、ADAのメンテナンススタンド・ツリーとメンテナンススタンドを使って整理していたのですが、地震になるとカチャカチャ音がなるんです。

いや、それくらいはいいんですけど、埃も溜まるんですよ。

っていうことで、ちょっと机周りを整理するついでに本当は工具類を整理しようとして設置した有孔ボード(パンチングボード?)に、ADAのハサミとかをかけていったら、思いの外綺麗にならんだので、ちょっとその辺の写真でもっていう記事です。

はっきり言って、自己満足以外のなにものでもないです。

収納の参考にでもしていただければと。

さくさくっと、持っている器具類を机に並べてみました。

※あとからこれ以上あることが発覚する。

有孔ボードの穴を一つ飛ばしで贅沢に使ってみた感じ。

これも結構綺麗ですね。ハサミの指を入れるところから見える穴が、目玉みたいに見えるっていうと、それにしか見えなくなる呪いがあります。

上にあるのは、シェルフラックとかいう棚が作れる金具です。

今度は、ぎっちりと並べていきます。

さきほどよりはごちゃっとしましたが、これはこれで整然と見えます。

数があるときには、こちらでいきましょう。

ここで、どうせなら真ん中に寄せようと思い立ちます。

有孔ボードの整理していると、こういったやり直しとかこっちの方がいいか?とかがでてきます。

ま、それも楽しいんですが。

実際にこんな感じかなぁって、ほぼ絶対にやらないレイアウトで写真を撮ってみました。

写っているランプはこちら。おすすめ。

それなりに整然と見えます。

で、結果的にどうなっているかというと。

こんなにありました。。。

ADA以外の器具もありますけども、Do Aquaも含めて結構ありますね。

本当にこんなに使うか?って言われると、使いません。収集癖ですっていってしまえます。

ハサミマニアのようです。

 

基本的にステンレスなので、乾いた清潔な布で拭き取って入れば錆びたりなんかもしないです。

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