【レビュー】デロンギ マグニフィカS ECAM23460S

1年以上悩んだ末に買いました!。だって、コーヒー入れる装置としての金額としては高価、、、高すぎるんだもの。

ただし、飲み方にもよりますがカプセルやポーションタイプのものと比較すると約1年くらいでコストが逆転します。

デロンギ マグニフィカS (ECAM23460S)

全自動エスプレッソメーカーっていうやつです。

 

※デロンギのホームページでECAM23460SNと、ECAM23260SBNと、末尾にNがついてNEWとなっていますが、比較表で見る限りにおいてなにも変更がないようにしか見えません。

ぼくが購入したのは、ECAM23460Sとなります。

2017年1月追記:

比較表を作ってみました。

   

Amazonをみる限りでは、ECAM23460SとECAM23460SN、ECAM23260SBと、ECAM23260SBNで数万円の価格差がでているようです。

長い目で見れば同程度の価格には下がってくるとは思いますが、今買おうとしているひとは、特に差がない(と思う)前の機種をお勧めします。

【結論】

買って後悔しません。

少しでも迷ってる?迷ってる時間が無駄です。迷ってしまったら買うしかありません。

後悔しないように、SAEKOやJURAとかも見てもいいです。

ですが、色々と検討した結果でぼくは、「ECAM23460S」にしました。

デロンギだなって思う人なら、下記の通りです。比較表とか見ても、で?なに?ってなるので、結局はこれです。

カフェジャポネーズに強い思い入れがあるなら、「マグニフィカS カプチーノ スマート ECAM23260SB」。

コーヒーに強い思い入れがあるなら、「マグニフィカS カプチーノ ECAM23460S」。

人に見られることが多くて見た目や置き場所を気にするなら、「プリマドンナXS ETAM36365MB」。

 

【なぜ、これにしたのか。暇人用、見てる暇があるならポチってもいい。】

そして、左側にコーヒーカップを置きながら、うんうん、あー!あー!そうそう、やっぱりそうだよねぇ。って思ったほうが充実します。ほんと、今それ。

 

さて、基本的にドリップコーヒーが好きなんです。

HARIOに、Torchのドリッパーをセットして、至福を味わっていました。で、見た目を気にしてきて、ケメックスを買って、あぁなんか美味しく感じるとか思っているわけです。

この辺は今も変わりませんが。

ですが、いつでも飲みたい時にお手軽に飲めるコーヒーメーカーも楽なので併用して使っていました。

最近までは、パナソニックのNC-A56-Kという、豆を入れて水とペーパーフィルターをセットしたらあとは自動で豆を挽いてドリップしてくれるっていう、これはいい!っていう製品を使っていたのです。

最近では、象印からも似たような製品がでています。

パナソニックを買うときに、少しだけ検討した製品がsirocaの製品。まぁ、レビューみたりした結果やめました。うん、安物買いのなんとかになるところだった。

CHEMEX好きならOTTOMATICもいいかもしれないけど、高すぎる。そこまでデザインもいいか?(え

 

パナソニックのは、昔からあるみたいでどうして今まで買わなかったんだろうっていう感じでした。

好きな豆入れて、ペーパーをセットするとあとは自動でドリップしてくれる!マイコン制御によるマイルド/リッチの「淹れ分け」や挽き方も挽くところのフィルターを入れ替えることで対応できたり、ミネラルフィルターを通すことで酸味も若干かえられたりとなかなか機能豊富。

こいつのいいところは、コーヒーを挽くところも自動で洗ってくれるのもいいですね。

 

ただ、一杯だけ飲みたいんですよ。基本。

ドリップしておいておくと、大体はそのまま2時間の保温機能が切れて冷たくなって香りが少なくなったコーヒーが量産されるわけです。

もったいない。

一杯分だけ入れてもいいんですが、自分でドリップするとその場で飲めるのですが機械に任せると、、、、忘れる。

あぁ、コーヒー入れてたよねぇってちょっと香りが飛んでしまったコーヒーをすする。

そして、一杯分だけ入れたときに限って二杯目も飲みたくなる。。。。

 

そんな感じで少しづつ使わないことが多くなってきて、結局自分でドリップして入れるってことが多くなっていきました。

おかしい。こんなはずじゃなかった。

 

そんなもやもやのまま、使用頻度が減っていっていました。

そんな折り、友人がマグニフィカS(ECAM23260SB)※カフェジャポネーゼが入れられるタイプです。)というものを買ったからコーヒー飲みに来たらと。

なんぞ、そのマグニフィカSというのは?

うちのも豆を入れたらあとは自動でコーヒーを作ってくれ………え?一杯だけでできるの!?っていうか、え?ミルクをいれるとカフェラテができる?は?

お店じゃないか。お金は払わないぞ?

高そう………おいくら?……10万ちょっと?!は?コーヒーメーカーに10万?コーヒー何倍分?何年コーヒー飲み続けないといけないのさ。

コーヒーメーカーに10万?!アホか?アホなのか?アホなんですね。

だばだーだーだーだばだーだばだーみたいな雰囲気漂ってるけど、超高級だ。

確かに美味しいよ、美味しいし楽だし、メンテがそれだけ。。。楽だけどさ、10万でしょ?スタバに行けばいいじゃない……。

もしくはお店でもやるのか?!

 

って思っていました。

思っていたのですが、それからというもの、ドリップにしろパナソニックのにしろコーヒーをいれるときに、こんな大変な思いをしなくても、一杯だけのめてなおかつ、あのアワアワなミルクが飲める。。。

 

いいなぁ。

でも、たかすぎんだろ…と、葛藤を繰り返していました。

 

Amazonとかのレビュー:買って後悔しません、もっと早く買っておけば良かった。

 

まじか、やっぱりそうなるよなぁ。。。でも、10万あったらさ、例えばさ吉野家で……何倍食べられるかとかもう天文学的な数値に行くわけですよ(計算出来ない)。

Amazonでは、、、、

 

10万下回ることないなぁ……10万切ったら買うのになぁ(え?おれ、買うの?)。

 

でも、マグニフィカSで検索するとなんか沢山でてくる。なに、わけわからない。

あげくは旧機種とかまででてくる、もうね。わけわかんない。

一機種だけやけに高いのとかあるし。

ECAM23260SBっていうのが友人が買ったやつで、新発売に近いモデルでカフェジャポネーズっていう少し蒸らし機能がついていると。

結構美味しいって評判っと。

蒸らし……ドリップで入れるのが好きな自分ですが、蒸らしってどうも半信半疑なんです。30秒蒸らした方が美味しい。そうか?

それよりもカップの温度とかお湯の温度とか気にした方が美味しくないか?と、ぼくが元々紅茶党の人なのもあるかもしれませんが。

蒸らしてみたものと、ゆっくり丁寧に温度を気にしてドリップしたもの、どちらが美味しいか、そこまで変わらない。蒸らしたからといって適当にいれるよりも、豆を全体的に動くように、紅茶葉が泳ぐようにお湯を入れていった方が美味しい気がする。

 

で、ECAM23460Sは、お湯の温度とかも変えられるとな!?あ、これ一択だ。

 

なにも迷うことなんてありませんでした。

濃さや、お湯の温度、その他の細かい設定。

例えば、

抽出量調節でみると、

カフェジャポネーズ機能がある方(ECAM23260SB)は、5種類を選べます。カスタマイズ可能なのは豆量だけ。

ECAM23460Sの方は、4種デフォルト・1種設定可能(マイコーヒー 1杯:20~180cc/2杯:40~360cc)。抽出量まで変更できて、マイコーヒーっていうもので好みの濃さとかが選択できる。

抽出温度も4段階調整可能。

その他にも、節電機能、自動電源オン機能、自動電源オフ時間設定、カップイルミネーションとか、かゆいところに手が届く機能が充実。

 

ね、ECAM23460S一択。

 

おっと、それ以上に高級機種はなにが違うのか。

プリマドンナXS、まずは横幅が20cm以下です、でもマグニフィカSが奥行きが43cmに対して、プリマドンナは50cmです。

微妙。

水を入れておける容量的に、マグニフィカSが1.8Lに対して、1.35L。

水、結構飲みたいっていうときに限って給水してください表示がでます。多いに越した方がいいことは確か。

次が決定的。

豆ホッパー容量(g) マグニフィカSが250gなのに対して、プリマドンナは100g。少ない。

ただし、抽出量調節は、プリマドンナ圧勝。

これぞ正常進化。

4種デフォルト・2種設定可能(マイコーヒー 1杯:20~180cc/2杯:40~360cc、カフェ・ジャポーネ:120~250cc)

カフェ・ジャポネーゼまで量が調整できる。カフェ・ジャポネーゼがどうしても飲みたい人は、こいつの方が捗るかもしれない。

あとは、スチームノズルもプリマドンナだけ新型? 二重構造高性能ミルクフロスターっていうのが付いてる。なにが違うのかわからん。

試してみると、すっげー!プリマドンナ以外の選択肢ないわ!ってなる可能性があるので、試さない。だって、水と豆が少なくて値段が高すぎるんだもん。

 

あぁ、あと大事なところも違う。

生産国、タイヤとか車体とか気にする人はもの凄く気にする。

マグニフィカSは生産国はルーマニアだけど、プリマドンナはイタリア。伊太利亜。Made in ITALY。

※仕様には、ECAM23460Sはイタリア産とあり、ECAM23460SNはルーマニアのようですが、どちらでもいいんですが。

まぁ、そのコーヒーメーカーどこのものなの? Italy製なんですよーって言いたいなら、プリマドンナ一択。

デロンギもイタリアのメーカーなので、イタリアって言ってもいいと思うけど、作ってるのはルーマニア。

ぼくてきには、イタリアの車っていわれたら、あぁぁぁかっこいいよねぇ、乗るとイタリアな香りがするよねぇ、壊れるよねぇ。って思うから、ルーマニアで作っててもいい。

全然いい。

 

【レビュー】

ここまで見てきたなら、もういいだろうと思うけど、まだ悩んでる人達のためにレビュー。

うそ、題名にレビューって書いてあるけど、ただBlogの中の人が欲しかった理由しか書いてないじゃないって思われるのがあれだから、レビュー。

2017年3月時点でも追記。

1週間で250gの豆がなくなっていっている現状…一杯7gとして、35杯くらい。1日5杯くらいか、家族も飲むことを考えたら普通くらいか。

あぁ、奥さん。

これ、すぐに元取れますよ。それも、キャンペーンあったらコーヒー豆まで送られてくるので買ってから半年くらいは豆買わなくてもよさげだし、たまに味を変えたいときにはお好みのコーヒー豆を挽いたものも投入できるし。

お手入れも基本、水入れてカスをさくさく捨てるくらい。挽くところとか掃除しろって書いてあるけど、そこまで汚れないし。

毎日、好きなときにコーヒー飲めるって結構いいですよ(ぼくはほとんどいないので週末くらいだけど)。

これが箱だ。でかいぞ、大きいぞ。たまに調子を崩すことがあるらしいけど、定額制?でメンテナンスしてくれるっていう噂だから、箱は捨てられないかな。

プロダクトbyイタリアだし。(イタ車にいい思い出がない)

箱からは、でっかい発泡スチロールがでてくる。でかい。一人で取り出そうとすると、箱がついてくるやっかいなやつだ。

ひっくり返して、箱だけそっと引っこ抜けばなんとかなる。

基本的に台所に置くことになると思うけど、キッチンのオーブンや炊飯器が置けるスペースがあればほぼぴったりおける。

プリマドンナは少し大きいみたいだけど、プリマドンナなんて高級機種を置くようなセレブなご家庭はもっと広いと思うので、大丈夫なんじゃない?

ロングコーヒーっていう、よく分からない名称のコーヒーを入れたところ。Wrongじゃないことは確か。

他にはエスプレッソとかだから、ちょっと多めのお湯で入れるエスプレッソのことだと思われ、飲んでみると普通のコーヒーっぽい、セブンとかのコーヒーみたいな感じで美味しい。

ミルクを入れるときにはこんな感じで、入れる。

ミルクだけでもいれられるので、順番やコーヒーの種類によっていろいろと種類があるようだ。

初めて知ったやつも沢山ある。うん。しらん。

このミルクがでてくるところの筒は、斜め方向に上下にしか動かない。横方向にはほぼ動かないので、カップの大きさによってはぎりぎりになることがある。

そんなときには、写真のようなボダムのグラスでも買えば良いんじゃないかな。

人に出すときには超評判がいい。スタバだと見えないところまで見えて、綺麗な状態で出せるから喜ばれること請け合いだ。

 

カプチーノボタンを一回だけ押すと、カプチーノが入る。

ウィキペディア先生によると、カプチーノとは「陶器のコーヒーカップに注いだエスプレッソに、クリーム状に泡立てた牛乳を加えたものをいう」とある。

すまん、ボダムじゃだめだ。陶器のカップを用意してほしい。

まずは、ミルクがでてくる。けど、ボタン操作によっては先にエスプレッソを出すこともまた可能だ。

そして、素晴らしいことに牛乳を豆乳(無調整がいいらしい)を入れることでソイラテにもなる!あぁ、いや、ソイラテとはコーヒーに温めた豆乳を加えたもの。 コーヒーはエスプレッソを用いることが多い。とあるので、これの場合はカプチーノ、ソイミルク版って感じだ。普通のソイラテよりも美味しい。間違えない。

そして、たらーっとエスプレッソがでてくる。

LEDが光ってる。まぁあってもいいかなっていう程度だけど、電源の入りきりでお湯で洗浄をするときに、光ることであっ!お湯がでてくるって下にカップを置くことを気づかされてくれる点では非常に有用。

綺麗。とても綺麗。

そして、美味しいんだよ。美味しい。とても美味しい。

上から見ると、2箇所に色が違うところがある。

どうしても内視鏡手術とかで穴を開けたところに見えてしょうがない。

なぜだろう。気にしちゃ駄目だ。

終わったら、ミルクのところもクリーニングして、電源をオフにするときにもコーヒーの通り道を自動であらってくれる。

人がやることといえば

・ コーヒー豆を入れる

・ 水を入れる

・ 溜まったかす(ペレット状になるので捨てやすい)を捨てる。

・ トレーの水とかを捨てたり洗ったりする(かすを捨てるときでいいので毎回じゃない)

・ ミルクを使ったら、ミルクを冷蔵庫にそのままケース毎外していれとく。一回空になったくらいで洗う。

こんくらい。

 

ほんと、これくらい。

 

毎回電源オンするときに、余熱と洗浄行程が行われるけど、すぐだ。

余熱終わったんですか?ほんとに?っていうくらい。

待てない人も、待て。

 

買って幸せになる機械。

コーヒー飲む人に取っては。

 

2017年1月追記:

友達とかが来たときにカプチーノを出すと、コーヒー飲み終わったあとに、ミルクだけすくって食べる(飲むっていうよりも食べるの方が合ってる)

すくうくらいの泡!?っていって驚く。

ソイラテも美味しいし、牛乳の消費量が上がった。2,3日で1本消費するようになってしまった。

牛乳のCMも牛乳のもっ!から、カプチーノ飲もっ!にしたほうがいい。

ドリップしてコーヒー入れることをしなくなってしまいました。。。だって、楽で美味しいんだよ。

あと、変わったことが1点。出かけるときに、紙コップとかに入れて珈琲を持ち歩くようになりました。

出かける前に、ぽちっとするだけで移動中でも飲めるっていうのは素晴らしい。

それと相反して、コンビニコーヒーを買わなくなりました。気分的にはすでに元を取ってる気がする。

デロンギの全自動エスプレッソメーカーを買って、アンケートに答えるとコーヒー豆を2袋、さらにSNSやBlogに載せると2袋貰えるってあったのでやってみたところ、合計4袋のMusetti(ムセッティー) エボリューション コーヒー豆 250g 袋が届きました!

さらにキャンペーンで最高1年分のコーヒー豆が貰えるキャンペーンにも応募したので、うちの型式だと12ヶ月分(12袋)送られてくる予定なので楽しみ。

一気に、4袋も送られてきました。

ん?これって、Evolutionって書いてあるけど、1番高いやつじゃないか!(自分じゃきっと買わない)。

 

2017年2月:2月10日に残りのキャンペーン分のコーヒー豆も送られてきました。

今回はEvolutionだけじゃなくて、ロッサという種類も織り交ぜて送られてきました。

ロッサは、どちらかというとドリップのコーヒーにあいそうな雰囲気ですが、どちらもおいしいです。

1週間に一袋くらい減ってるんですが、これって12袋1年計算じゃなかったでしたっけ……3ヶ月くらいしか持たない。

 

そんなくらい多用していますが、未だに除石灰マークはつきませんね。

 

というわけで、買うときには是非キャンペーンをチェックした方が良いですよ。

amazonでもキャンペーンのときには、キャンペーン中って出ます。

デロンギ 全自動エスプレッソメーカーキャンペーンサイト

 

デロンギ内の各種比較するなら

http://www.delonghi.co.jp/products/category/category/1/sub_category/3

コーヒー予算シミュレーションなら

http://barista.delonghi.co.jp/simulation.html

こちらは、カプセル式とデロンギのものを各種金額を変えていってどれくらい使えば元取れるの?っていう奥さんや財務省にプレゼンするときに使えそうなやつ。

初期設定で、1日に4杯飲むことになっているが、デロンギのキャンペーンとかで1年分のコーヒー豆プレゼント!(1日1杯7gで1ヶ月で250gのコーヒー豆を使用として計算、とか結構シビアなこと言ってる)

っていうのとかは、政治的な絡みがあるんだろう。

ただ、アンケートに答えたりすると何袋か貰えたりもするので、是非有効活用したほうがいい。

そして、ほぼ1年中なんらかのキャンペーンもやっていることが多い。たまになにもキャンペーンがないときがあるので、ちょくちょくデロンギのサイトなどを見ることをお勧めする。

1年間悩んだぼくがいうのだから間違えない、3ヶ月毎くらいでなんらかのキャンペーンをやってる雰囲気。季節毎なのかな。

 

また、比較でコンビニコーヒー(100円)とかあるけど、流石に1日4杯も飲む人がどれだけいるのか…また、コンビニで飲みたいときには家にいないときだから、仕方がないともいえるんじゃないかとか。。。

とかとかいいつつ、上にも書きましたが2017年3月時点では1週間で250gの豆がなくなっていっている現状…一杯7gとして、35杯くらい。1日5杯くらいか、家族も飲むことを考えたら普通くらいか。

あぁ、奥さん。

これ、すぐに元取れますよ。それも、キャンペーンあったらコーヒー豆まで送られてくるので買ってから半年くらいは豆買わなくてもよさげだし、たまに味を変えたいときにはお好みのコーヒー豆を挽いたものも投入できるし。

お手入れも基本、水入れてカスをさくさく捨てるくらい。挽くところとか掃除しろって書いてあるけど、そこまで汚れないし。

 

スタバとかと比較したら……。

 

末尾がNの方がNewとなりますが、金額が若干高いことがるみたいです。

 

 

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